相続ソリューション-ラウンズ通信より

vol.13 2016.春号

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平成28年も4分の1が終わり、確定申告の時期もやっと終わりました。毎年のこととは分かっていても、書類を整理したり、税金の金額を見て落ち込んだり・・この時期はオーナー様からの憂鬱な言葉をあちらこちらで耳にします。

vol.12 2015.秋号

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今年は、平成27年度適用の相続税が改正されました。相続税法の改正により、土地を所有する資産家の方々にとっては、税金の負担が増え、大きな問題となっているのは間違いありません。

vol.11 2015.春号

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今回は、相続対策の前段階として、いかに納税資金を確保するかという「現金対策」、つまりポートフォリオの見直しの有効性についてお話したいと思います。

vol.10 2014.秋号

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土地を売却するにも、それぞれのご家庭で様々な理由・タイミングがあるかと思いますが、ご存知の通り、売却すると当然ながら税金(譲渡所得税)がかかり、全てが手元に残るわけではありません。そこで、今回は得する土地売却のタイミングをご紹介します。

vol.09 2014.春号

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およそ8割のオーナー様は、元利均等返済(元金と利息をあわせた毎月の返済額が一定の返済方法)を選択頂いており、およそ2割のオーナー様は、元金均等返済(返済期間中の元金返済額が一定の返済方法)を選択されていらっしゃいます。

vol.08 2013.秋号

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ご自身の全資産を把握できていますか?「誰に何を引き継ぐか」決まっていますか?納税資金について確保の目安がついていますか?節税対策は検討されていますか?

vol.06 2012.秋号

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信託業法上、信託の引き受けを営業として行う場合には、免許が必要となります。信託銀行や信託会社は、免許を持っていますが、財産を管理する受託者の不正を防止するために、金融庁の厳しい監督の下にあるので、この免許を取ることは非常に困難です。

vol.5 2012.春号

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天災による損害は様々ですが、保険商品によっては商品が古く免責金額の縛りがあり、損害があったにもかかわらず保険金をお支払いできないケースも多々ありました。例えば、「査定方法が時価額」であったり「風災免責金額20万円」などの条件があり、実費負担となったオーナー様もいらっしゃると思います。

vol.3 2011.春号

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大震災と国会紛糾により、税制関連法案の成立はいまだに不透明ではありますが、執行されれば半世紀ぶりの大きな税制改正となります。相続税の大幅増税で税金を納めなければならない対象者が5割増し、今まで納めなければならなかった人も税額が1割〜2割UPします。

vol.2 2010.冬号

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三代で財産がなくなると恐れられている相続税。税率は確かに高いものですが、節税方法は少なくありません。

ラウンズ通信とは

ラウンズでは、オーナー様のための情報誌「ラウンズ通信」を年2回発行しております。
この「ラウンズ通信」を通じて、オーナー様の資産に関する様々な課題を取り上げ、有意義で読みごたえのある情報のご提供と、当社が提供している様々なマネジメントのご紹介をしてまいります。ここでは一部の記事のみをご紹介しておりますが、オーナー様が「今の安心」「将来の安心」を獲得されることのお役に立てればと考えております。